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巨大地震の日 命を守るための本当のこと

データを駆使して浮上した「本当」のこと!
東海、東南海、南海??太平洋沿い1000kmに及ぶ地殻は巨大地震の巣である。しかし、有史以来、地震予知に成功した例は中国での一例しかない。命を守るためには、国の楽観的情報を信じてはいけない。
巨大地震の日―命を守るための本当のこと
集英社(税込み 714円)  2006年3月 発売
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TSUNAMI (津波)

太平洋沿岸を巨大地震と大津波が襲う!
海溝型地震である東海地震、東南海地震、南海地震が同時発生、巨大津波が日本を襲う!
東海地震で名古屋は壊滅に陥るが、それは悲劇の序章に過ぎなかった…。
『M8』続編、迫真の震災パニック小説。
TSUNAMI(津波)
集英社(税込み 1,995円)  2005年12月15日発売

流砂(文庫版・『アフガンの風』改題)

『アフガンの風』を文庫化。
柴田雄司はアフガンゲリラの写真集で注目を集めたカメラマン。かつての恋人、園田優子とその二人の子供を乗せた飛行機が混迷のアフガンに不時着、奇しくも、彼が撮影で親交を深めた兵士ヘーゲルの部隊に拘束されてしまう。優子の長女は自分の娘だという事実を知った時、心は決まった。喪われた愛を取り戻すため、柴田は砂漠へと向かう。
命をかけた冒険と恋愛!
流砂
光文社文庫(税込み 800円)  2005年12月9日発売

虚構金融(ノベルス版)

東京地検特捜部の後鳥羽雄一郎検事は、財務省キャリア・大貫墜死の報に接する。有力地銀合併に絡む贈収賄事件で大貫に事情聴取をした矢先の死であった。事情聴取は大貫の元上司で現金融庁長官の岩城に関するもので、不審な点は見られなかった。当該地銀と金融庁をも巻き込んだ捜査は大詰めを迎え、特捜部は緊張の度合いを高める。
後鳥羽は自殺とされた大貫の死に疑問を抱く。大貫と、与党改革派早河議員との間で推進を目論んだ日米経済に関する計画が浮上しつつあったからだ。その周囲に張り巡らされた巨大な謀略の存在に後鳥羽が注目した時に――。
虚構金融
実業之日本社(本体 920円 + 税) 2005年11月17日発売

[体験者が明かす]巨大地震の後に襲ってきたこと!(別冊宝島REAL)

震災時・生活復興バイブル! 家の再建・お金・仕事・心…私たちの「暮らし」はこう変わる!
神戸・新潟・福岡 被災者からの警告とノウハウ!

・戸建て再建! 低利の融資はあるが二重ローンに
・マンションの破損! 法律は建替えに味方する
・地震保険でも補償されるのは損害の一部
・罹災証明の判定ひとつで支援金の額が変わる
・区画整理の強行で居場所を奪われる
・震災時には正社員でも簡単に解雇される

[体験者が明かす] 巨大地震の後に襲ってきたこと!
宝島社(税込み 1,260円) 2005年9月27日 発売

M8 勇気ある決断(作画:平松伸二)

M8――それは、人間が築き上げてきた全てを灰燼に帰す未曾有の大災害。首都東京に「その時」が迫っていた……。
近い将来確実に起こりえる大破局に毅然と挑む人々を、スリルと感動の連続で描く大地震シミュレーション・コミック。
M8―東京直下型地震
創美社(税込み 1,260円)  2005年8月 発売

M8(エムエイト)

愛する人よ! かけがえのない街よ!
マグニチュード8。2005年12月X日、東京大地震発生!
10年前、神戸ですべてを失った者たちが今、立ち上がる!
最新研究をもとに描かれる大地震シミュレーション巨編。
M8(エムエイト)
集英社(税込み 1,995円) 2004年8月26日発売

トルーマン・レター(文庫版)

原爆投下の真相とは。女は見失った未来を追い求め、男は隠された歴史の闇に挑む。真実より大切なもののために……。
「20世紀の謎に光を当てた傑作」 が文庫化!
トルーマン・レター (集英社文庫)
集英社文庫(本体 733円 + 税) 2004年07月21日発売

都庁爆破!(文庫版)

都庁爆破! 東京にテロ!!
都庁が崩壊する!大惨事が目前に! 東京は、日本は、この悪夢に耐えられるか!?
禁断のハード・シュミレーション、文庫化!
 
世界秩序の歪みが招いた災禍。東京を突然襲うテロの恐怖!
都庁爆破・占拠・ヘリ墜落・決死のSAT隊員は全滅!
次々に出される恐るべき要求。パニック。錯綜する情報-決断を迫られる中で反目する都知事と首相。テロの真の狙いは何か、そして首謀者は?
サントリーミステリー大賞作家が描く渾身のハード・シュミレーション。禁断の悪夢小説、ついに文庫化なる!
都庁爆破! (宝島社文庫)
宝島社文庫(本体 733円 + 税) 2004 年4月15日発売

虚構金融

有力地銀合併に絡み、金融庁幹部の不透明な関与が問題視された贈収賄疑惑が発生。その渦中、東京地検特捜部の後鳥羽検事が聴取した財務官僚・大貫が転落死を遂げた。
地銀疑惑捜査が大詰めを迎える一方、大貫が与党改革派議員と練り上げた日米経済に関する計画が浮上。後鳥羽検事を巡る壮大な謀略がその全貌を現わしてきた――。
日本経済凋落の正体に迫る書き下ろし金融サスペンス。
虚構金融
実業之日本社(本体 1900円 + 税) 2003年11月13日発売

冥府の使者 Pluton Jack(文庫版・『冥府の虜』改題)

日本を襲う原発テロ。世界トップの日本人科学者と、核燃料を狙う米、ロシア、北朝鮮!

高速増殖炉『飛翔』の完成を目前に、ロシア原子力視察団が来日した。かつて妻を奪って失踪した西村がその中にいると聞き、嶋木は驚愕した。原子核物理学の盟友であった西村がなぜ?
やがて、東京から福井へ核燃料の輸送が強行されようとしていた矢先、嶋木の娘が拉致される。しかしそれは、頭脳と核燃料を欲する国が画策する巨大テロの序章にしかすぎなかった!

冥府の使者―Pluton Jack
冥府の使者―Pluton Jack

祥伝社文庫(本体 695円 + 税) 2003 年10月20日発売

メルトダウン

一通の手紙が全米を恐怖に陥れた!
<地獄の兵器>に隠された秘密。疑惑に彩られた大統領補佐官の死。気鋭が描く渾身の長編サスペンス。

2人が出会ったとき、事件の真相が姿を見せ始めた。
ケン(カリフォルニア州バードン『デイリー・カリフォルニアン』副編集長)
──ファーストクラスメールを受け取った。差出人の名前はない。スタンプはサンディエゴ。中には、1枚の紙が入っているだけだった。宗教的な意味を持つ幾何学模様。最初見たとき、そう思った。しかしそれは何かの図面だった。右上にはSSIのスタンプが押してある。

ウォーレン(『ワシントン・ポスト』政治部記者)
──デスク前のボードにメモがあった。<カーリー氏から電話。またかけ直すそうです>男は電話してきた12時間ほど後、胸を撃たれて死んでいるのを発見された。ただし、このカーリーという男が大統領補佐官フランク・カーリーであればの話だが。
メルトダウン
講談社(本体1,900円 + 税) 2003 年4月10日発売

ミッドナイトイーグル(文庫版)

米ステルス爆撃機が北アルプスに墜落、搭載物をめぐって日・米・北朝鮮の男たちの死闘が始まった。
胸を熱くさせる国際謀略ミステリー。

ミッドナイトイーグル (文春文庫)
ミッドナイトイーグル (文春文庫)

文藝春秋・文春文庫(本体 848円 + 税) 2003年4月10日発売

ダーティー・ユー(文庫版)

アメリカで生まれ育ったユーこと小野田雄一郎。
ダーティー・ユーと揶揄された事もあるが、そうした差別は、周囲の協力のもと解決してきた。その彼が父親の仕事の都合で帰国、中学二年に転入した。日米の「教育」の違いに戸惑うユー。親友の校舎屋上からの転落死をいじめによる自殺と見たユーは、正義の闘いを開始する。
元学習塾塾長でもある作者がいじめと学校問題を鋭く描く。
ダーティー・ユー
光文社文庫(本体 571円 + 税) 2003 年2月13日発売

アフガンの風

16 年前に別れた「忘れえぬ女」が、混迷のアフガンに。救いに行くべきか……。男を決断させたのは一枚の写真だった。
かつて愛した一人の女性と、血を分けた娘のために、混迷のアフガニスタンに潜入したカメラマン・柴田雄司。暴力と貧困が支配する絶望の国で、柴田が見たものは何か!
アドベンチャー・ロマンの傑作!
アフガンの風
光文社(本体1,900円 + 税) 2002 年12月13日発売

命の遺伝子

科学と歴史と人間が織りなす壮大な物語。書き下ろし長編ノンストップ冒険アクション。古今東西の人々が求めつづけてきた「不老不死」にまつわる壮大な意欲作をお届けいたします。

発端はドイツ、ネオナチ集会の爆発事件。被害者の中にナチの大物戦犯ゲーレンの手首が見つかった。しかし、それはどう見ても40代の男のものだった。本人なら、100歳は超えているはずだ。遺伝子科学のノーベル賞候補アキツ・トオルは、ベルリン工科大学の講演後、謎の組織に拉致され、その手首のDNA鑑定を依頼される。細胞の老化は防げるのか? 生命をつかさどるものはなにか?
謎を追って、物語の舞台はアマゾン、アメリカ、ヴァチカンへ……。
命の遺伝子
徳間書店(本体1,900円 + 税) 2002年8月25日発売

ペトロバグ 禁断の石油生成菌(文庫版)

アメリカが慄き、アラブが苦悩する。
奇跡の<石油生成バクテリア>をめぐる陰謀と恐怖!!
来るべき時代の災禍を先取りする戦慄と感動のバイオ・ミステリー。

天才科学者山之内明が発見し、遺伝子操作によって作り上げた奇跡の石油生成菌・ペトロバグ。だが世界支配維持を画策する国際石油資本(アメリカ)と OPEC(アラブ)の双方から、掠奪・爆破・拉致・殺害の指令が発せられる。やがて危機に瀕したペトロバグに、さらに戦慄すべき生物兵器としての姿が浮かび上がる。混沌のうちに迎える壮絶なラスト…。
感動の21世紀エンターテインメント、文庫化なる! 
ペトロバグ―禁断の石油生成菌
宝島社文庫(本体 667円 + 税) 2002 年4月25日発売

イントゥルーダー(文庫版)

25年前に別れた恋人から突然の連絡が。
「あなたの息子が重体です。」日本を代表するコンピュータ開発者の「私」に息子がいたなんて。
このまま一度も会うこともなく死んでしまうのか……。
奇しくも天才プログラマーとして活躍する息子のデータを巡って、「私」は、原発建設がからまったハイテク犯罪の壮絶な渦中に巻き込まれていく。
あのサントリーミステリー大賞受賞作が待望の文庫化。
イントゥルーダー
文藝春秋・文春文庫(本体 514円 + 税) 2002年3月10日発売

都庁爆破!

12月25日、クリスマス。突然、都庁北棟33階が爆破され、上部階と展望室が謎のテロリスト軍団に占拠された。
人質は200名以上。
テロリストの要求は、<アフガニスタンへ送った自衛隊の帰還>、<アフガニスタン・パキスタンへのニ百億ドルずつの無償援助>… …。
都知事と総理大臣の思惑が絡み合うなか、突入したSATは全滅。
第2、第3の爆発が起き、南棟はついに崩れ落ちた。
そして新たなる要求―地下鉄サリン事件の首謀者である宗教団体「ラドム」教祖の釈放。
テロリストはイスラム過激派なのか「ラドム」なのか?それとも―。
やがてストーリーは想像を絶する恐ろしい方向へと展開していく。
はたして東京は、日本は生き残れるのか。
明日起こってもおかしくない事件を通して、世界都市・東京の危機管理の脆さと、人間の心を“宗教”に預けることの危うさを問う、「いましか書けない」ハード・シミュレーション。
都庁爆破!
宝島社(本体1,429円 + 税) 2001 年12月24日発売

公立学校がなくなる(共著)

平成14年度は、本格的な教育改革スタート年とされているが、多くの教育関係者は、改革は失敗に終わる可能性が高いという悲観的な予測をしている。
改革を実施する教育現場が結局今回もサボタージュを繰り返し、改革そのものを骨抜きにしてしまうに違いないと見ているのだ。(「はじめに」より)
公立学校がなくなる―「学校崩壊」を救う最後の方法
情報センター出版局(本体1,300円 + 税) 2001年12月6日発売

トルーマン・レター

原爆投下の真相とは。女は見失った未来を追い求め、男は隠された歴史の闇に挑む。真実より大切なもののために……。
「20世紀の謎に光を当てた傑作」
トルーマン・レター
集英社(本体1,800円 + 税) 2001年5月2日発売

ペトロバクテリアを追え!

日本の天才科学者と彼が培養に成功した石油生成バクテリアをめぐって、掠奪・爆破・拉致・殺害の指令が乱れ飛ぶ!
やがて戦慄すべきバクテリアの真の姿が明らかに……。
科学者である前に人間としてどう生きるべきか──読む者の胸を熱くするヒューマン・エンターテイメント。
「サントリーミステリー大賞・読者賞」受賞作家がおくる21世紀の知的冒険小説第1弾。
ペトロバクテリアを追え!
宝島社(本体1,524円 + 税) 2001年4月19日発売

スピカ 原発占拠(文庫版)

日本海沿岸に建設されたばかりの世界最大の原発が、謎のテロ集団に占拠された。
自衛隊は殲滅され、放射性ガス放出の時が迫る―苦悩する日本政府。
テロリストの真の目的はなにか?
地球規模の災厄を眼前に科学者同士の対決がクライマックスを迎える!
元・原研研究員の大型新人作家として『イントゥルーダー』でサントリーミステリー大賞・読者賞を獲得した著者の渾身の受賞第1作、待望の文庫化。

スピカ―原発占拠 (宝島社文庫)
スピカ―原発占拠 (宝島社文庫)

宝島社文庫(税込み 700円)  2001年1月 発売

冥府の虜 プルトーン

1986年4月25日、ソ連・チェルノブイリ原発事故発生。
200X年、福井県で高速増殖炉『飛翔』が完成を目前にしていた──。
『飛翔』計画のリーダー嶋木は、警察庁の梶山に、17年前に失踪した親友・西村の消息を訊問された。
来日するロシア原子力視察団員のペトロビッチ博士こそ、西村だというのだ。
嶋木の妻イレーナを奪って消えた西村が、 今なぜ祖国へ帰るのか。そして警察に追われる理由とは何か?
やがて来日科学者の突然死、『飛翔』用プルトニウム強奪計画の噂、ロシア軍流出武器を使う暴力団抗争の続発、視察団員の大量失踪―不審な事件が連鎖し、嶋木が愛する者たちにも危機が迫る!
そして浮上した悪夢の計画。それは人類の未来を揺るがす巨大な陰謀だった……。
サントリーミステリー大賞受賞の気鋭が書き下ろした迫真の超級サスペンス!
冥府の虜
祥伝社(本体1,900円 + 税) 2000年12月10日発売

フレンズ シックスティーン

まだ雪が残る神戸・ポートアイランドで銃声と悲鳴が響いた。
その瞬間、十五歳の私の眼の前で、親友のユキは、すべてを失くしてしまった。
母親を銃で撃たれ、父親と妹を轢き殺されたのだ。そしてユキは心を閉ざした。
誰もが暴力団の抗争に巻き込まれた不幸な家族と憐れんだ。
でも、私は、そして四人の仲間は、ユキから言葉と心を奪ったヤツを許せなかった……。
十六歳を迎える高校生が復讐を遂げようとしたものは、大人たちが避けつづけた闇なのか!? 
「サントリーミステリー大賞」で鮮烈なデビューを飾った著者が描く、書き下ろし長篇ミステリー。
フレンズ―シックスティーン
角川春樹事務所 ハルキ・ノベルズ(本体 952円 + 税) 2000年10月8日発売

塾を学校に 「教育改革」への一石(共著)

塾を学校に―「教育改革」への一石宝島社新書学校教育はがけっぷち!
不登校、学級崩壊、いじめ、学力低下……。
危機的状況にある公「教育」を立ち直らせる最適・最強で、最後の切り札!
あなたは「塾」と「学校」のどちらを選びますか?
塾を学校に―「教育改革」への一石
宝島社(税込み 700円) 2000 年5月10日発売

ミッドナイトイーグル

奥飛騨に墜落した火の玉を目撃したカメラマン。
横田基地への謎の侵入者を追う女性記者。
やがて恐るべき国際的陰謀が明らかになる。
ミッドナイトイーグル
文藝春秋(税込み 1,800円)  2000 年4月14日発売

ダーティー・ユー

アメリカからの帰国子女ユウの目に映る日本の学校の歪みと違和感。現学習塾塾長でもある作者がいじめと学校問題を鋭く描く。
NHK出版ホームページより直接購入できます。
ダーティー・ユー
NHK出版(税込み 1,500円)  2000 年2月25日発売

スピカ 原発占拠

サントリーミステリー大賞受賞第1作。
スピカ―原発占拠
世界最大の原発が暴走する!?
巨大原発が謎のテロリストの手に陥ちた。汚染ガス放出の予告。
予想される、チェルノブイリの何万倍もの被害――そのとき日本は、世界は、何ができるのか?
そして「スピカ」の暗号名に隠された驚くべき陰謀とは……?
『イントゥルーダー』で第16回「サントリーミステリー大賞」の大賞と読者賞を獲得した新進作家・高嶋哲夫が、科学の進歩と人間の幸せの間に横たわる根源的な問題をテーマに、知的でクールなタッチで描く21世紀エンターテインメント!
(宝島社広告文より)  

宝島社(本体1,429円 + 税)

イントゥルーダー

第16回サントリーミステリー大賞・読者賞 ダブル受賞作品。
一度も生きて会うことのなかった父子の絆を描く叙情、最先端のコンピュータ犯罪が見事に融合する傑作。全選考委員激賞!
イントゥルーダー
文藝春秋(本体1,429円 + 税)

<今回の作品を書くきっかけ>
二年連続してある賞に落選して、(三度になるのかな?)今度は、ミステリーらしくないミステリーを書こうと思いました。ミステリーというと、殺人、それも極端に残酷な殺し方が話題になることが多いので、人の死なないミステリー、優しいミステリーを書きたいと思いましたが、結果的に何人か死んでしまいました。父と子の絆を書きたかったのですが、力足らずのために、目的は達せられたかどうか……。

テレビ放映決定!
12月4日(土)午後9時~ テレビ朝日 ・ABC系列局
出演:陣内孝則、松下由樹、秋吉久美子、竜雷太、根津甚八

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